Archive for 3月, 2010

デパートに行くと、
最近ちらほら目につきはじめたのが、
「水着」
これは、毎年なんとなく新しいのが欲しくなってしまいますよね。

毎年同じ水着・・・っていうのも味気ないなぁなんて
新しいものを見ていたら、
かわいいのを発見!!

絶対着たい!!って思っても、
その前に何とかしなければいけない問題が山積みなのが現実です。

冬の間にまとわりついたお布団のようなお肉ちゃん。
これをどうにかしなければ、と
やたらとダイエットグッズに興味津津になりますね。

でも、ダイエットグッズも、
買ってしまったら案外使わずに放置されがちなのが
三日坊主になりがちな意志の弱い人間のすること。
どうにかして続ける方法はないのでしょうか??

そこで試してみたのが、
水着をもうさっさと買ってしまうという方法!

水着を買ってしまって、
まずは着てみる。
そして、その恐ろしい姿を鏡の前で確認し・・・
愕然とする!
で、その姿ではもはや外には出られないという恐怖感から
自分を奮い立たせてダイエットに励む!!

そのくらい自分を痛めつけないと
ダイエット(ダイエット@口コミ)に本格的に取り組めないのが人間というものです。

なりたい自分になるためには、
強い意志が必要ですね。

クレジットカードはどこでも使えるんだなあとつくづく思う。トルコにはあちこちに、個人の商店(ドゥッキャン)がある。6畳から10畳くらいのスペースにありとあらゆるものがある。パン、幾種類かの野菜、牛乳、チーズ、お菓子、洗剤、掃除用具、針や糸など、とにかく尋ねれば大抵のものは手に入る。日本の昭和の時代にみられたような商店を思い出す。コンビニ以上にこのドゥッキャンはあちこちにある。集合住宅の立ち並ぶこの町のひとブロックごとに、必ずこのドゥッキャンがあるのだ。近所の人は窓からドゥッキャンの店員にむかって声をかける。そして窓からひもの付いたバケツをスルスルトと下し、注文した品を入れてもらうのだ。おもに女性たちがパンを入れてもらっているのを目にする。さて、このドゥッキャンだが、最近店の窓にこんな張り紙がしてあるのを見た。「クレジットカード使えます」というものだ。ええ!こんな小さな商店でもクレジットカードを使えるようにしたんだと驚いた。クレジットカードで買うほど高額なものなど見当たらないし、ドゥッキャンでお金を使うとしてもせいぜい千円くらいではないかと思う。いや千円分も使う人がいるとも思えない。しかし、クレジットカードで買い物をする人がいるからこそそのシステムを取り入れたのだろう。クレジットカード、本当にどこでも使えるんだなあ。